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座右の銘「グーで殴る」

セカンド童貞がお金持ちのお嬢様のリムジンに轢かれた事をきっかけに逆玉に乗るまでの日々

もうちょっと面白い記事を書きたい

今自分のブログまじまじと見たんですけど、めちゃ暗くないですか?

初見だったらこいつ親でも殺されたんか?!ってなりますね。


俺はツイッターのアカウントを2つ持っていて、個人名使って友達とかにフォロー限定してシャカリキピース☆みたいなアカウントと、

鍵かけてないで匿名で社会全体に向けて言いたい事発信する(フォロワー100人以下)という陰鬱なアカウントの二枚舌なわけです。


両方のアカウントにリンク貼った割に、完全に後者のテンションで言葉を選んでしまってる。


仮に生きてる俺を知らずしてこのブログ読んだら、まじで教室の隅で延々とヒヨコのオスメス分けてる様な暗い奴だと思われてしまうなと感じ、明るい話題を模索しています。


でもさ、大抵主張したい事にポジティブなことってないよね。楽しいってそれだけで至上、裏も表も煮ても焼いても楽しいもんね。


最近思うのはなんだろ。生まれて初めて海外(台湾)に行ったんだけど、あんまり外国って感じしなかったかな。ブレードランナーの世界みたいだった。


ひたすら飯が旨かった。臭豆腐はめちゃ臭かった。でも嗅いでしまう。俺は絆創膏についた膿とか臭いと分かっていてもとりあえず嗅いでしまうタイプの小学生だった。


あと思ったより英語も日本語も通じなくて、ゴリゴリ中国語でガン押しされた。郷に入っては郷に従え。社会の厳しさを知った。

昔は中国語と韓国語で「先生単位を下さいお願いします」だけは言えたんだけど、今はシェンマしか言えなかった。


それと現地人でも観光客でも綺麗な人が多くて「あのお姉さんかわいい」を「おいしい」よりも確実に多く言ってた気がする。


そういえば台湾のでかい寺に行ったんだけど、なんと台湾の神は願い事にYESorNOを突きつけるシステムだった。


お願いしてから2枚の木の札を投げて両方違う面が出ればオッケー、でなければやり直し、3回ダメだとその願いを取り下げて別の事をお願いするというかなりエンタメ色の強い感じだった。


俺はとりあえずやりたい仕事につけたし、これは虚飾なしで社会人になっても友達と楽しい生活を送りたいって願ったら1発で通って、出世とお金持ちを願った友達はやり直し食らってた。笑


結局友達もハッピーライフを願うまでお願いをやり直しさせられてて、台湾の神はパネェなってなった。



とりあえずおわり(・ω・)